おうちで充実生活

まだ600円で雑誌1冊買ってるの?楽天マガジンなら380円で250誌を読み放題【レビュー】

まだ600円で雑誌1冊買ってるの?楽天マガジンなら380円で250誌を読み放題
あまりお金を使わずにラクして今より生活を豊かにしたい!

そんなあなたには、楽天マガジンがぴったりです。

なんと250誌以上いろいろなジャンルの雑誌が読み放題の画期的なサービスなんです!

お値段はなんと驚愕の月380円!

筆者は2018年の8月から毎月愛用しています。

毎月使い込んでいるし、お世話になってるし、だからこそ見えてきたメリットやお得要素がいっぱい!

そんな楽天マガジンの特徴やメリット・デメリット、登録方法、解約方法まで詳しくご紹介します!

楽天マガジンの特徴

約250誌が読み放題!

書店にずらーっと並んでいる雑誌コーナーを想像してみてください。
実質あの雑誌コーナーの端から端まで、いつでもどこでも読むことができるんです!

つまり、380円で書店の雑誌コーナーを大人買いしているといっても過言ではありません…!

書店で立ち読みしなくてもよし、わざわざ一冊のために書店へ買いにいかなくてもよし。

雑誌読みたい!と思い立ったら楽天マガジンアプリを開くだけで、ベッドでもお風呂でも電車でも職場でも、すぐに雑誌が読めちゃうんです!

そう考えると、どうやって採算とっているのか素人にはさっぱりわからない、すさまじいサービスですよね…。

気になる取り扱い雑誌ですが、抜粋すると

女性ファッション・ビューティー:「SCawaii!」「LEE」「Seventeen」「MORE」「CanCam」「JJ」など
女性ライフスタイル:「クロワッサン」「サンキュ!」「anan」「LDK」「ひよこクラブ」など
男性ファッション:「MEN’S NON-NO」「GO OUT」「Lightning」「2nd」「OCEANS」など
男性ライフスタイル:「HOT-DOG PRESS」「日経おとなのOFF」「Begin」「Casa BRUTUS」など
グルメ・トラベル:「dancyu」「関西ウォーカー」「料理通信」「おとなの週末」「OZmagazine」など
趣味・娯楽:「アニメディア」「声優アニメージュ」「週刊ザテレビジョン」「つり情報」「韓流ぴあ」など
家事・インテリア:「ESSE」「CHANTO」「レタスクラブ」「オレンジページ」「Baby-mo」「学研ムック」など
ニュース・週刊誌:「FRIDAY」「週刊文春」「ニューズウィーク日本版」「AERA」「週刊プレイボーイ」など
ビジネス・経済:「週刊ダイアモンド」「日経マネー」「PRESIDENT」「週刊エコノミスト」など
IT・ガジェット:「家電批評」「MONOQLO」「日経PC21」「GetNavi」「週刊アスキー」など
スポーツ・アウトドア:「Tarzan」「週刊ベースボール」「山と渓谷」「PEAKS」「ゴルフダイジェスト」など

などなど!

ここに抜粋した雑誌数は約50誌。これだけでも結構な量ですが、あと他にも200誌あるんです…!

参加雑誌一覧は公式ホームページから確認できるので、自分の読みたい雑誌があるかどうかのぞいてみてくださいね。

↓↓こちらから公式ホームページにとべます↓↓
【楽天マガジン】250誌以上の雑誌が読み放題!

オフラインで読める

Wi-Fiのあるところで一括ダウンロードして、あとで一気見するのもよし、飛行機に乗る前に一括ダウンロードして、機内で読みふけるのもよし!

ダウンロードさえしとけばオフラインで読める機能は、地味なようで本当に便利です!

ただし、PC版はダウンロードができないのでオフラインでは読めません。注意!

業界最安値

楽天マガジンの料金は月額380円(税込410円)、年額で3600円(税込3888円)です。

年額プランに入ると、1年で960円お得になります。

また、2019年9月30日までに料金を支払った場合は消費税8%、2019年10月1日以降に料金を支払う場合は消費税10%が課税となります。

年額プランを希望していてかつ消費税が気になる人は、増税前までに年額プランに入っていたほうがお得になりますよ!

そして、気になるのは他者の雑誌読み放題サービスとの比較ではないでしょうか?

調べたところ…

サービス名 コンテンツ数 月額料金 雑誌以外のサービス 無料お試し期間
楽天マガジン 250誌以上 380円 なし 31日間
dマガジン 200誌以上 400円 なし 31日間
タブホ 900誌以上 463円 なし 24時間
ブックパス 300誌以上 562円 本 コミック 30日間
Kindle Unlimited 240誌以上 908円 本 コミック 洋書 30日間

となりました!

それぞれのサービスの特徴が出ていますね。

「多少値段が高くてもいいからいろんなジャンルの本を読みたい」「とにかくコンテンツ数が多いところがいい」という人にとっては、他サービスが合う人もいるかと思います。

ですが、「とにかく安く済ませたい」「とにかく雑誌を読みたい!」と言う人にとっては、楽天マガジンが最適解ではないでしょうか?

31日間お試し無料

楽天会員であればだれでも簡単に1分で登録完了、31日間無料で楽天マガジンを利用することができます!

楽天にログイン月額or年額プラン選択申し込みの確認へ申し込む楽天マガジンアプリダウンロード
手順はこれだけでOKです!

決済は楽天マガジンに申し込んで32日目から発生するので、続けたくない人は32日目までに解約手続きをすれば料金は発生しません

しかも、無料お試し期間終了7日前にお知らせメールが届くので忘れやすい人にも安心ですよ。

どうしても忘れやすい人はスマホのリマインダーやカレンダーに登録しておけば万全です!

↓↓登録はこちらからできます↓↓
初回31日間0円!250誌以上の雑誌が読み放題!
【楽天マガジン】初回31日間0円!雑誌読み放題

楽天ポイントで支払いOK

楽天で普段買い物しているって方、多いのではないでしょうか?

楽天市場で買い物したり楽天カードで買い物したりすると、楽天ポイントが少しずつ溜まっていきますよね。

あの楽天ポイント、楽天マガジンの支払いに利用することが可能なんです。

設定方法はとっても簡単。公式ホームページの「ご契約内容の確認・変更」項目でポイント支払いを設定すればOKです。

楽天で買い物をする頻度が高い人は、ポイント払いを活用することで実質タダで楽天マガジンを利用できちゃいます、お得ですよね!

スマホ・タブレット・PCで閲覧可能


アプリがインストールされたスマートフォンとタブレット、またはPC・スマートフォン・タブレットのブラウザで閲覧可能です。

タブレットで読むのが一押しで、筆者はほとんどiPadで読んでいます。キーボードケースをつけているので、すごく読みやすいですよ。

ソファやベッドでゴロ寝しながらよく読んでますが、おかげさまで手が疲れません。

また、1アカウントにつき5台まで使用することが可能です。筆者の場合、スマホとタブレットの2台に接続しています。

5台もあれば十分お手持ちの端末と接続できると思います。これも地味に便利な機能です。

他にも…

ダウンロード先を内部ストレージかSDカードか指定可能(Andoroidのみ)
お気に入り雑誌機能でお気に入り雑誌を自動ダウンロード
ホーム画面は自分好みのジャンルにカスタマイズできる
ふせん機能を使えばすぐ指定のページに飛べる
読み終わった雑誌は簡単に削除できるので容量心配のナシ
毎月雑誌追加(2019年4月は週刊文集・週刊新潮追加)

など、便利でお得な機能が満載!

もっと詳しく知りたい…公式ホームページにどんなことが書いてあるのか興味ある…と言う人は、「楽天マガジン」を参照ください!

楽天マガジンを使うことで得られるメリット

本節では、「楽天マガジンを使うことで生活にどんな影響与えるのか」、筆者の体験談も踏まえてご紹介します。

結構、生活変わりますよ!

最新の情報に詳しくなって周りと差をつけれる!

なんといっても一番のメリットはこれですよね。

例えば、楽天マガジンには20代向け女性ファッション誌が少なくとも10冊はあります。

あなたがもし20代でファッション好きなら、1冊だけ見ても元が取れるのに、それを毎月10冊以上も読んだら今の流行りやオシャレに詳しくなるに違いありません

そうすれば他の子と差をつけたメイクやファッションコーデができるようになるかもしれませんし、「最近おしゃれだけどどうしたの?かわいいね!」と彼氏や友人に褒められる可能性だって大です。

また、もしあなたが主婦で家計や家事、子育てに興味を持っているなら、楽天マガジンがぴったりです。

今日の献立に困ったら「オレンジページ」をみて、育児に困ったら「ひよこクラブ」をみる。そして、家計のやりくりや家事のやり方に困ったら「サンキュ!」「レタスクラブ」を読みましょう。

いろんなジャンルの雑誌から家庭のあれこれを学べるので、デキる母親になるのにうってつけです!

ヒマ時間や隙間時間を簡単につぶせる

「あと寝るだけだしヒマだな~」ってときや「待ち合わせ場所に相手が来ないからヒマだな~」ってとき、どうしてますか?

楽天マガジンなら、簡単に時間をつぶせますよ。

ちょっと退屈だなと思ったときに、気になる雑誌をペラペラめくってるだけで、時間はどんどん過ぎてくれます。

「特に趣味がないからヒマ」って人も、楽天マガジンでいろんなジャンルを読み漁っているうちに、興味のある趣味が見つかるかもしれません。

簡単に時間をつぶせるうえに、自分に合った有益な情報をゲットできる楽天マガジンはコスパが良すぎます!

買い物で失敗しにくくなる

筆者が一番好んで読んでいる雑誌は「MONOQLO」です。

「MONOQLO」とは、一切広告を挟まずに商品を実際に使用してみて評価したりランキングにしたりしている雑誌です。

本当にガチで実験したうえで商品を評価しているので、すごく信頼性が高いんですよね。

MONOQLOは一冊600円ぐらいするので、楽天マガジンで十分に元が取れています(笑)

まずはMONOQLOで買い替えを検討している家電のランキングをチェック。そのあと、家電量販店で実物をチェック。

「あれ、あのモノクロで1位だったあの商品なんだったっけ!?」と慌てなくても大丈夫!楽天マガジンのアプリを開けばすぐに確認することができます。

これは紙書籍だとなかなかできない、電子書籍の利点ですよね。

実際に筆者はMONOQLOを参考にして、ヒット商品になっていたJBLのネックスピーカーを購入しました。予想以上に生活の不便を解消してくれる商品で、音楽や動画観賞の時はもはや手放せなくなってます(笑)

まわりの音を遮断せずに、臨場感ある音楽を一定の音量で聞き続けることが出来て本当に便利です!

いいとこ取りするならネックスピーカーはJBL一択。他製品が不要な理由は?
いいとこ取りするならネックスピーカーはJBL一択。他製品が不要な理由は?失敗したくない、コスパが良い商品が買いたいならJBLのネックスピーカー一択です。JBLが優れている理由とJBLの使いかた、よくある疑問についてお答えします。...

あと、LDKを見て、オールインワンジェル1位だった素肌しずくリッチを買いました。(LDKはMONOQLOの女性版だと思ってください)

LDK一位素肌しずくリッチを使い切った一週間後にニキビが大量発生した話
LDK1位「素肌しずくリッチ」を使い切って1週間後大人ニキビが大量発生した話【レビュー】LDKでオールインワンジェル部門1位の「素肌しずくリッチ」。筆者はこのジェルと相性良すぎて、「素肌しずくリッチ」を使わなくなった途端大人ニキビた沢山できてしまいました涙 1位になった実力や実際の使用感について解説します。...

他にも、「家電批評」「GetNavi」等の競合雑誌を見比べるのも新たな発見があって勉強になりますね。

楽天マガジンでガジェット系雑誌をたくさん読むようになってから、買い物の失敗や後悔が少なくなったのでとてもありがたいです!

380円の自己投資で損な買い物が少なくなるって、すごい節約効果ですよ。見逃せないポイントです!

↓↓今より楽しくラクチンに過ごしたい人は、クリック↓↓
雑誌読み放題!月額380円で250誌以上が読み放題

買うのが恥ずかしいグラビア雑誌も読める

あ、誤解のないように言っておきますが、性的な雑誌は掲載されていないですよ(笑)

どういうことかと言うと、例えば2018年の大みそかにSASUKEを放送したときありましたよね。

その時、放送前特集として「週刊プレイボーイ」にSASUKE特集が掲載されたんです。

SASUKEにはゴールデンボンバーの樽美酒さんやA-B-C.Zの塚田さん等の芸能人もレギュラーメンツとして参戦するので、その女性ファン達はもちろん買いたいわけですが…

「週刊プレイボーイ」…女性の皆さん、店頭で買えますか?(笑)

当時「買うのに勇気がいる」「買ったけど恥ずかしかった」といった声が、総合プロデューサーである乾さんのTwitterに殺到していました汗

わざわざプレイボーイに特集を載せたのはプレイボーイの編集者がSASUKEに出場するからなんですが、まあ女性は買いにくいですよね。

んで、筆者はというと…楽天マガジンで週刊プレイボーイを取り扱っていたので、何の心配も不安もなくSASUKE特集を読めました!

筆者はSASUKE自体が大好きでレギュラー勢の経歴や実績等ほぼ暗記しているレベルなのですが、楽天マガジン知らなかったら多分読むの諦めていたと思います…。

これも楽天マガジンが幅広いジャンルの雑誌を取り扱っていくれていたおかげです!ありがとう!

懸賞にたくさん挑戦できる

2018年秋ごろに発売されたLDKに、初めて懸賞に応募したらなんと当たりました(笑)

完全受注生産品で、20000円以上するアンティークランプです。

作者さんのインスタやホームページみたんですけど、全てハンドメイドで作っていて、布地はイギリスからわざわざ取り寄せたものを使っているんだとか!

こういうインテリア品は、家電と違って買うのを我慢しやすいので、懸賞で当たって本当にうれしかったです。

そしてみなさん、懸賞で一回当たれば楽天マガジンの費用なんて簡単に何か月分も元を取れちゃいます。

出版社によって意向が違うので、懸賞ページを電子書籍版にのせている雑誌もあればのせていない雑誌もあります。そこは注意です!

ですが、普通に雑誌を書店で買うより楽天マガジンを利用したほうが懸賞への応募機会が増えるのは間違いなしです。

実際に、懸賞に応募しまくってお小遣い稼ぎしている人もいるらしいです。そういう人は当たりやすくなるコツをつかんでいるんだとか(すごいですね…)。

私も懸賞で一発当ててみたいと思う方、楽天マガジンに向いてますよ!

楽天マガジンの欠点ってある?

バックナンバーは数か月で配信停止される

バックナンバーをずっと配信しているわけではないので、配信停止したら読めなくなります。

配信停止の基準は雑誌によってまばらで、1ヵ月後に配信停止する雑誌もあれば1年後に配信停止する雑誌もあります。

一度買ったら半永久的に保存できる紙書籍にはかなわない点ですね。

対策として電子書籍をスクショする…という手法もありますが、こちらはグレーゾーンです。

一応合法サイトの電子書籍のスクショについて、基本的には問題ないという見解はされています(参考サイト:電子書籍のスクショは合法?実際に逮捕されるの?弁護士が解説する「違法ダウンロードの対象拡大

おそらく、ネットにアップロードしたり他人に譲渡したりせず、個人で楽しむぶんには合法という意味でしょう。

ですが、著作権問題については黒白はっきりしない部分が多いのも事実です。スクショは自己責任でお願いします。

一部のページが省かれている

楽天マガジンで読める電子書籍は、紙書籍と内容が全く同じだというわけではありません。

ある特集がまるまる省かれていたり、上記で触れた懸賞ページが省かれていたりする雑誌もあります。

ですが、読んでいて「不便だなあ」「出し惜しみしすぎじゃね?」と思うようなレベルではありません。

普通に読んでいるぶんには気にならないと思います。

どうしても読みたかった部分が楽天マガジンでは省かれていた!というときは、素直に書店で購入しましょう。

380円で250誌も読めること自体が破格のサービスですから、一部ページが省かれているのは仕方がないと納得がいくはずです。

一部人物に権利処理がされている

雑誌を買う目的の一つに「〇〇が表紙に載ってるから買う!」「〇〇が特集されてるから買う!」と言う人がいるでしょう。

ジャニーズを中心とした芸能人は電子書籍版では権利処理がされていて、その人物が丸ごと切り抜かれたようになっていて姿形をみることはできません。

なので、人物目的で雑誌を買う場合が多い人は紙書籍を購入しましょう。

そのほうが切り抜いたりすることもできるし、目の届くところに飾ることもできるし、かえって紙書籍のほうがいいですよ!

楽天マガジンの解約ってどうするの?

「無料で試してみたけど別にいらないかな…」「とりあえず無料で1ヵ月だけ利用して退会しよう」

安心してください。楽天マガジンの解約方法は簡単です。

解約の手順と、解約するタイミングをご紹介しますね。

解約方法

①楽天マガジントップページの右上にある、ご契約内容の確認・変更をクリック

②ご契約内容の確認・変更を下にスクロールして「解約ページへ」をクリック(楽天マガジンニュースの上)

③解約処理に進むをクリック

④解約完了!お疲れさまでした!

解約するタイミング

無料期間内の人は、できるだけギリギリまで解約しないようにしましょう。

無料期間内に解約すると、解約ボタンを押したその瞬間から楽天マガジンを利用できなくなります。

無料期間を過ぎた一般会員の人は、いつ解約しても利用期間内まではサービスを利用することができます。

例えば筆者は利用開始日が2018年8月19日なので、4月19日~5月18日までが1ヵ月分としてカウントされます。

つまり、5月1日に解約しようが5月18日に解約しようが、5月18日までサービスを利用することができるのです。

「今月で絶対やめる!」と決心がついている方は、忘れないよう早めに解約手続きを済ませておきましょう。

年額プランでも同じで、更新日の6カ月前に解約してもあと6ヵ月はサービスを利用し続けられるとのこと。

ただし、返金には対応してないようなのでご注意ください。

おわりに

筆者は入会した当初はお試し期間でやめるかやめないか迷っていたのですが、予想以上に気に入ってしまい、今もこうして愛用しています。

今回記事を書くにあたって、楽天マガジンのデメリットは何か一生懸命考えたのですが、ほとんど思いつきませんでした…!

つまり、楽天マガジンに入会して不要だなと思うことはあっても後悔をすることはまずないと断言できます!

だって、これだけの機能が充実しているのに380円ですよ?380円といったら…ランチをコンビニ弁当から菓子パン1個に変えるだけでほぼ元取れますよね?

それくらい簡単に元取れるのに、楽天マガジンを使わないのは機会損失が大きすぎると思うんです。

とはいえ、人の好みはそれぞれ。

でも、合うか合わないかは試してみなければ分かりません。
だったらノーリスクで始められる無料お試しから始めてみませんか?

もう一度、冒頭でお伝えした取扱雑誌一覧を載せますね!

女性ファッション・ビューティー:「SCawaii!」「LEE」「Seventeen」「MORE」「CanCam」「JJ」など
女性ライフスタイル:「クロワッサン」「サンキュ!」「anan」「LDK」「ひよこクラブ」など
男性ファッション:「MEN’S NON-NO」「GO OUT」「Lightning」「2nd」「OCEANS」など
男性ライフスタイル:「HOT-DOG PRESS」「日経おとなのOFF」「Begin」「Casa BRUTUS」など
グルメ・トラベル:「dancyu」「関西ウォーカー」「料理通信」「おとなの週末」「OZmagazine」など
趣味・娯楽:「アニメディア」「声優アニメージュ」「週刊ザテレビジョン」「つり情報」「韓流ぴあ」など
家事・インテリア:「ESSE」「CHANTO」「レタスクラブ」「オレンジページ」「Baby-mo」「学研ムック」など
ニュース・週刊誌:「FRIDAY」「週刊文春」「ニューズウィーク日本版」「AERA」「週刊プレイボーイ」など
ビジネス・経済:「週刊ダイアモンド」「日経マネー」「PRESIDENT」「週刊エコノミスト」など
IT・ガジェット:「家電批評」「MONOQLO」「日経PC21」「GetNavi」「週刊アスキー」など
スポーツ・アウトドア:「Tarzan」「週刊ベースボール」「山と渓谷」「PEAKS」「ゴルフダイジェスト」など

あなたが読みたい雑誌・気になる雑誌はありましたか?

一冊でもあったのなら、迷う必要はありません、まずは無料お試しで「楽天マガジン」を始めてみましょう!

↓↓今すぐ始めたい方は、こちらをクリック↓↓